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レポート | 筑波大学研究成果フォーラム2012ー震災に向き合う最先端研究ー

1月28日の土曜日、筑波大学東京キャンパス文京校舎にて第2回研究成果発表フォーラムが開催されました。200名を収容できる講演会場はもとより、ロ ビーエリアに設置されたポスター会場も含め、沢山の皆様にご来場いただきました。ありがとうございます。

当該拠点の研究活動は山海教授からの講演と、二枚に渡るポスターにて、発表をさせていただきました。山海研究室の学生によるポスターセッションの際には、 ノーベル化学賞受賞者でおられる白川英樹筑波大学名誉教授も大変熱心に耳を傾けてくださり、大変有意義なものになりました。

ご来場下さった皆様、ありがとうございました。また当日いらっしゃれなかった方も、ご興味がございましたらパンフレットを送らせていただきますのでサイバニクス研究コアサポートチーム宛、ご遠慮なくお問い合わせ下さい:

山海教授ご講演
山海教授によるご講演の様子

左から 阿部支援統括、学生、赤平副学長、白川教授)
ポスターセッションの様子
左から 阿部支援統括、山海研究室学生、赤平副学長、白川教授



◆ イベント名:筑波大学研究成果フォーラム2012ー震災に向き合う最先端研究ー
◆ 日時:2012年1月28日(土)14:40-15:10
◆ 場所:筑波大学 東京キャンパス文京校舎大講義室 134
◆ 内容:招待講演
   ポスター発表
◆ 題目:健康長寿社会を支える最先端人支援技術〜ロボットスーツHALの現状と未来
天気に恵まれました
天気に恵まれました
藻類:鈴木 石根 教授
藻類:鈴木 石根 教授
八木 勇治 准教授
八木 勇治 准教授

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